エンジニアに必要なWeb3.0(ウェブスリー)の知識

エンジニアに必要なWeb3.0の知識を紹介します。

Web3.0とは

Web3.0とは、分散管理された民主的なインターネットのことを指します。

個人情報を企業側に渡すことをせずに、個人が持つことができます。

Web1.0片方向個人情報は企業
Web2.0双方向個人情報は企業
Web3.0ユーザー同士個人情報はユーザー

Brave

インターネット上でやり取りされている個人情報の追跡を遮断し保護してくれるブラウザです。
また、非常にセキュリティも高いです。

クロスサイトトラッカーをブロック
クッキーをブロック
フィンガープリント採取をブロック
マルウェア&フィッシングからの保護
バウンス追跡に対する保護
匿名ネットワークルーティング

また、WEB3.0としての機能も充実しており、普通にインターネットを見るて、Braveプライベート広告を表示することでトークンを獲得することができます。

Brave

truffle

truffleは、Ethereumでのスマートコンストラクトを開発するためのフレームワークです。

truffle

プロフィール

フリーランスライター。 大学卒業後、保険の営業、事務(派遣社員)を経験後、ITエンジニアに転職。 残業や生産性の低い働き方に疑問を抱き、2017年にライター・編集者・ホームページ作成などの副業を始める。過去のビジネス経験と副業経験を活かし情報発信をおこなっている。 2020年から、転職・副業・向けポータルサイト「希望のお仕事ナビ」(https://coshigoto.work/)で「転職・副業」に関する記事を担当している。

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